2011年03月07日

週刊オーディンスポーツZ:Vol.16

■社説

どうも!2週間ぶりの登場の佐々木です。
今回も勧誘バージョンということで予告通り各パートリーダーからのメッセージを発表します!
○『odinの勝利への道は俺たちが切り開く』offensive line
○『odin 1の器用人。相手をねじ伏せフィールドで暴れまわる!!』slot back
○『ボールは友達。俺たちのボールは誰にも渡さない。目指すは栄光のエンドゾーン』running back
○『みんなのメッセージがこもったボールをエンドゾーンまで運ぼうぜ』wide receiver

各パート、みんな格好いい台詞をきめてきたみたいですね笑
さて、オフェンスにはQBを含め5つのパートがありますが、どれも重要なパートです。
そのため、1年生にはどのパートに入ることになっても、自分の役割を最後までやりきってほしいです。そのための手助けやサポートはもちろんします。
俺らはみんなで1つ。俺らと一緒に強いオフェンスチームを作りあげようぜ!


■オーディンニュース:
勧誘の感想〜ディフェンスリーダー出家より

どーも、出家です!
勧誘期間が始まりましたねー。新しい仲間が加わってくることはやっぱりいいっすね!
ですがディフェンスが大好きな俺にとってはこの時期少しガッカリすることもあるんですよ…
ブログでも書いたんですが、アメフトに初めて触れる新入生にはやっぱりボールに直接関われるオフェンスの方が楽しく、面白く見えるんですよねー。
逆にどうしたら新入生がディフェンスの楽しさをわかるのか教えてほしいぐらいっすね!笑
たしかに俺も最初はレシーバーの方が楽しそうに見えたし、CBになれと言われた時は正直ショックだったんすよ笑
で、なんでディフェンスが好きになったかというと、デビュー戦でたまたま取れたインターセプトだったんですね!
なんだかピンチを救ったヒーローみたいに感じてすごくうれしくなったんですよ。なんか急に涙が溢れそうになったのも覚えています笑
それからはもうディフェンスの虜みたいになってますね!笑
というわけで、ヒーロー志望の奴はディフェンスにぴったりなんですよ!笑 なぁ、とおる?
あとはやっぱりディフェンスはやってみなきゃわからないっすね!なぁ、とおる?
最後に、まとめるとしたらとにかくディフェンスは面白いってことですね!なぁ、とおる?

そんな面白いディフェンスをもっともっと新入生に知って欲しいし、みなさんにも見てほしいと思います!
来週はサブリーダーのとおるに任せようと思うんでよろしくー!

※新しいオーマニア達です!
有馬龍之介(日文)
伊藤 順之(人科)
井村 和仁(?)
遠藤 卓磨(英文)
大類 拓望(理P)
金井 洋太(心理)
小玉 悠介(心理)
小松 文(英文)
下机 隆幸(初国)
田辺 涼太(日文)
菱木 隆太(?)
平井 一矢(臨床)
松永 孝一(中文)
村越 哲朗(社P)
山口 朋子(美P)
山下 晃司(英文)

新入生紹介ページ(PCのみ)はこちらから
http://bu-odin.com/newcomer-ps.html
オーディンチームブログはこちらから
http://blog.livedoor.jp/b_odin/
PC版ホームページはこちらから
http://bu-odin.com/index.html
携帯版ホームページはこちらから
http://k.fc2.com/cgi-bin/hp.cgi/pocketodin/


■松本主将プレゼンツ:今週の主将賞

主将賞:相馬 高之
相馬は控えめな男でした。そのためチーム内での問題や気づいたことがあっても言及せずにやり過ごすことが多くありました。
ですが、今の相馬は違います。多くのことに悩み、色々な人と話し、行動していく中で、チーム内での様々なことに目を向けて問題提起したり、自らの考えを伝え、チームを作っていっています。
また元々の視野の広さから、勧誘チームとしてリーダーの祥平をサポートし、皆が目の届きにくい場面、準備段階や後始末などを執り行い、勧誘や運営がスムーズにいくように尽力しています。
目立たない場所ですが、しっかりとチームを支えている。そんな相馬を今週の主将賞とします。

■徒然後記

「陸奥にみちたる/のみか四方/八方に/ひびきわたれる/滝桜花」
江戸時代の歌人加茂季鷹(かものすえたか)によって詠まれたこの歌が、福島県三春の滝桜を初めて世に知らしめることとなった。
三春の滝桜は岐阜県根尾谷の淡墨桜、山梨県実相寺の神代桜と共に日本三大桜
の一つに数えられている。
4月11日に開花し、ようやく見頃を迎えた。品種はベニシダレザクラに分類されるが、樹齢1000年を超えることから咲き方が滝のように流麗なことから「滝桜」と称されるようになった。毎年20万人の観光客が訪れまた台湾やハンガリーなどに苗木を分けていることから、その知名度は決して陸奥のみにとどまらない。

そんな三春の滝桜の種子が、先日国際宇宙ステーションとのドッキング作業を終えた有人実験棟「きぼう」内で保管実験のため宇宙に送られることが決まった。
今年10月末に打ち上げられ、約6ヶ月間密閉状態で保管するとのこと。宇宙空間における生態の影響を調査する。
もの言わぬ桜の思わぬ活躍に、いち県民としては喜びを禁じえない。
「四方八方のみか宇宙にまでひびきわたれる滝桜」とは言い過ぎだろうか。
<第28期:伊藤雅史>

さーて、来週のオースポは?

※通常バージョンに戻ります。
○社説「大学時代で勉強しなくてはいけないこと」編集長:福田勝之
○オフェンス・ディフェンスリーダーより
○今週の主将賞
○徒然後記
○特集:「私が学問に目覚めたとき」〜面白かった大学の授業を紹介します〜

以上をお届けします。

次回もレッツオースポリーディング〜!グーググーググー!コォ〜!
また来週〜!
posted by 週刊オーディンスポーツF編集長 at 15:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。