2011年11月28日

週刊オーディンスポーツZ:Vol.124

■社説

11月20日、日曜日に首都大学グラウンドにて創価大学との試合を行った。
今シーズンの最終戦として、先週オースポで述べた新たな目標を掲げて臨んだ試合であった。
しかし結果は10-26で負けました。
これにより2011シーズンodinの戦績は2勝2敗1分、Cブロック第4位でなった。
この試合には多くの方々が来てくださっていた。
試合後に前回の試合同様に、応援に来てくださった方々とハドルを組んだ後、星野団長から言葉をいただき、直接現役から感謝の意を述べることができた。
今週はハドルを解いた後に応援に来てくださった方々からいただいた言葉や思いを書いていく。

まず最初に話をしてくださったのが北海道から来てくださったOBの林健太さんだった。
健太さんは2代目のグングニル応援団長として1、2年生の頃にリーグを闘った先輩ではあるが、今の4年生は一緒にプレーしたわけではない。
そんな健太さんがわざわざ北海道から駆けつけてくださったことにとても感動した。
この試合に来てくださったことさえありがたいことだったが、
「今シーズンはなかなか応援に来られなくてごめんな。いい試合が見られてよかった。」
と言ってくださった。


次に話をしたのが平井一矢の御家族、遠藤と大類のお母様と話をした。
昨シーズンから父母会を立ち上げていただき、特に4年生の御家族の方々は積極的に応援に来てくださった。
そして、今回どなたとも「このチームに関われてよかった。4年間いい思いができた。」と話してくださった。

そして最後にフラミンゴパパの及川さん御夫妻と話をすることができた。
毎年お世話になっている及川さんだが、今年は震災関係のお仕事の関係で年通してとてもお忙しい様子であった。
しかし、リーグ戦には3試合も来てくださり、毎試合声をかけてくださっていた。
及川さんは「チームの成長がわかる1年だった。元気をもらうことができた、ありがとう。」と言ってくださった。


他にも多くの方々と話をし、様々な言葉をかけてくださったが、この場で書くものはここまでにしておく。
多くの方々の話を聞いて改めて感じたことは、ファンの方々にとって
「負け=価値無し」ではないということだ。

一生懸命プレイしている姿が見たい、そんなチームを応援したいという思いを抱き、会場に来てくださる方々が多いのだ。
これは逆に現役が抱いている気持ちとファンの方々が感じていることは違うということでもある。
安宅コーチがよく話してくださる「プレイする姿勢」とはまさにこの事なのだと、それがフィロソフィーなのだと実感した。
この動きを今年だけにとどめず、来年さらに向上できるためには様々な要因があるだろう。
それらを明確にし、引き継ぐことが大切でそれが総括なのだ。
現役は活動時間が少なくなり、顔を会わす機会も少なくなるが、この機会を利用して様々なことを話しておく必要があるだろう。

※ご意見ご感想はこちら
odin_jimukyoku@yahoo.co.jp


■熱血漢!村越哲朗主将プロデュース「今週の主将賞」


主将賞:「下机隆幸」

下机は昨シーズンからディフェンスリーダーとしてチームを牽引してくれました。
今シーズンのodinのゲームプランはディフェンスチームを中心に組まれていったものと言っても過言ではありませんでした。
今シーズンの失点は昨シーズンの半分以下になっており、これは先日安宅コーチも言っていましたがリーダーの努力の賜物です。

しかし、下机が最初からリーダーとして成果を上げていたかといえば決してそうではありませんでした。
下机は人柄が良く、仲間に対してとても優しく接することができるやつです。
その反面仲間に厳しく接することが苦手で、リーダーとして役割を果たすことができるか自他共に心配していました。
時にはサブリーダーの遠藤と比べられた時もありました。
また、安宅コーチとのやり取りの中でも厳しい指摘をされたりと、この2年間で辛い時期が何度もあったことは容易に想像できます。

しかし、そんな厳しい状況をリーダーとしての責任感とチームとディフェンスに対して持っていた強い気持ちで乗り越え、リーダーとして成長してくれました。
特に今シーズンはミスに対して激を飛ばす姿がよく見られ、見事にディフェンスチームを引っ張ってくれました。
また、プレイ以外でも、1年生の面倒を見るという点などでも今シーズン下机が踏ん張ってくれたお陰で、チームは大崩れしなかったと言えるでしょう。

来シーズンのディフェンスは主力の4年生が抜けてしまうため、現状のままでは厳しくなると言わざるを得ません。
しかしこの現状を打破するために下机は後輩のために尽力してくれることでしょう。
リーダーとして「自立」し、ディフェンスチームを牽引してくれた下机を今週の主将賞とします。

※オーディン公式HP
メンバー紹介:「怠ける者は不安を語り、努力する者は希望を語る!!」
下机隆幸のプロフィールはこちら
http://bu-odin.com/roster-sm.html#01


■ツープラトン元年!オーディン内戦時代突入!「ディフェンス・オフェンスリーダーより」

<ディフェンスリーダー:下机隆幸>
先週の日曜日、リーグ最終戦となる創価大学との試合があった。

結果は10対26で負けてしまった。ディフェンスチームの不調で、チームに流れを引き寄せることが出来なかった。

立ち上がりの一発目。
1stシリーズ、2ndシリーズと連続でTDを許してしまった。
さらに、10対12で迎えた4Qでは一本抜けのTDを2本も奪われてしまった。
自分達のミスからの失点もあったが、それが根本的な敗因ではない。
今回の一番の敗因は、自分の役割を果たせていない選手がいたことだ。

首都大戦の勝利から、最終戦までの2週間。今までと同じように準備してきたが、それでは足りなかった。
最後の最後で、自分に与えられた役割を果たすことの大切さをチームに浸透させることが出来なかった。
それは、リーダーである自分の責任である。

文教ディフェンスが、これから先、もっと上のチームと戦っていくには「システム」を理解し、役割を果たせるだけのフィジカルやスキルが必要である。
そのことを、全員が身に染みて感じた試合だった。

また、一本抜けのTDでは、パシュートに出ないとう絶対にやってはいけないプレーをした選手がいた。

「全員で最後までパシュートする」

これは、強いチーム・弱いチームに関係なく誰にでも出来ること。逆に言えば、これが徹底出来なければ勝てるチームにはならない。
それに、応援しに来て下さった方々が、最後までプレーしないようなチームを応援したいと思うだろうか。
強いチームになるため、応援に来て下さる方の期待に応えるためにも全員で最後まで足をかいていこう。

この敗戦を糧にして、来シーズン、さらに強いディフェンスチームを目指していこう!!


<オフェンスリーダー:原田将>
首都大との試合を終えて、新たに立てた「三部三勝」という目標を達成するために準備を進めてきました。

結果はTD1本でした。
試合中のハドルで金井さんが「自分のサイドで勝負してほしい。」と言ってきたり、大塚が「対面のやつ絶対押せるからランプレーやってくれ。」と言ってくれたりしていました。
今までのリーグ戦の中でも、そういった声(気持ち)が一番出ていた試合だったと思います。
この気持ちは絶対にTDに結びつけたいと思ってプレーしましたが、およびませんでした。
悔しいです。

今シーズン、フィールドでの活動はもうありません。これからは、来シーズンに向けての準備になります。今シーズンのやってきたことを活かせるように、しっかり総括していきます。


■Narumi’s Eye「今週のオーディンニュース」

ホームでの勝利から2週間。
11月20日(日)、2011シーズン最終戦vs創価大学をむかえた。
前節でチーム目標を達成したため、新たな指針「3部3勝」を掲げて挑む、今回の一戦。
多くの方々に応援してもらい、ホームで目標達成し、勝つ楽しさと嬉しさは十分に思い知った。
チームブログや掲示板でも何回も言われているが、こういう時こそ真価は問われる。

会場は、首都大学グラウンド。
今回も会場が遠いにも関わらず、多くの観客の姿。
未来のチームへの貢献をかけ、11:00キックオフ。

《1Q》

文教のキックで試合開始。
完封勝利をゲームゴールに掲げた文教Dは、創価陣40yd〜の守備。
3rddownLongまで追い込むも、フレッシュを許す。
そのままランプレーでロングゲインされ、早くもエンドゾ-ンを背負う状況に。
結局ランプレーを止めることができずに、僅か10playで先制TDの洗礼をあびる。

初っ端 一気に空気が悪くなるが、TFPはラッシュでプレッシャーをかけ、相手のスナップミスで失敗。0-6。

創価のキックで試合再開。
自陣30yd〜文教O、ファーストシリーズは全てノーハドルで得点を狙う。
しかし、3rddown終わって残り1ydを残し、フィールドポジションも考えてパント。
まさかのノーフレッシュとなる。

創価の雰囲気にのまれぎみの文教D、創価陣40yd〜、先程の悪夢再来か。
ランプレーをどうしても止められない。
次々とゲイン、フレッシュ獲得され続け、TD。
創価に完全に流れを持って行かれる。

しかし、先程もFGを止めているReturnチームが再びTFPを失敗させ、0-12。

創価のキックで試合再開。
Returnがまたみせる。
フロント陣のブロックが噛み合い、#12金井(4年)が自陣15yd〜独走。
敵陣に突入するロングリターンをみせ、良いフィールドポジションでOffenseに攻撃権を受け渡す。

敵陣35yd〜まず1本返したい文教O。
RB#31大類(4年)のランと、QB#4井村(4年)→WR#7中山(2年)へのパスで連続フレッシュ獲得。
ゴールライン前残り8yd、得点のチャンス。
ここで、1Q終了。


《2Q》
このチャンスは絶対にのがせない。
RB#31大類のランで攻めるも、ほぼノーゲインで4thdownへ。

確実に3点狙いで、FGを選択。
リーグ終盤で登り調子の#11南(1年)のキックは、螺旋を描きゴールポストへ。
3点を返し、3-12。

文教のキックで試合再開。

先程からランを止められない文教Dは、50yd〜の守備。
しっかりパスを止め3rddownLongへ持ち込むが、要所でフレッシュ獲得される。
しかし、次の3rddownはLB#54遠藤(4年)、CB#20高井(2年)の5ydのロスタックルで、本日初パントを蹴らせる。

攻守交代して、自陣25yd〜文教Oだが、ゲインできずに即パント。

創価25yd〜陣文教D、じわじわとフレッシュ獲得されるも文教陣には侵入を許さず、パントとさせる。

創価のパントはあまり伸びをみせず、敵陣40yd〜文教O。
2Q残り時間も少ない。
前半のうちに追いついておきたいところ。
しかし、ゲインすることができず、4thdownパント隊型。
ここで、パントスペシャルプレーで奇襲をかける。
スナップされたボールをP#20高井がそのまま持って左サイドをダッシュ。
サイドラインぎりぎりを駆け抜け、ダウンボックス奥でボールデッド。
かに見えたが、途中でサイドを割っていたため、ギャンブル失敗で奇しくも攻守交代。

かわって創価陣30yd〜の文教Dは、DL・LB陣が踏ん張り、即パント。

かわる文教Oもゲインできず、フィールドポジションを考えて、パントとする。
ここで、前半終了。

千葉商科戦と同じように中々エンジンがかからない文教。

ハーフタイム中、収縮しているところに主将の喝も入り、後半戦逆転勝利をかけ、気を引き締め直す。


《3Q》

創価のキックで試合再開。
#7中山の好リターンで、自陣40yd〜文教O。
前半と打って変わり良い出だし。
初っ端、#31大類のランでフレッシュ獲得。
QB#8原田(3年)→WR#7中山への20ydロングパスも成功、オプションプレーでQBも走り、じわじわと陣地を進めていく。
敵陣レッドゾーンに突入し、得点圏内。

しかし、あせりが出てしまい4thdownに持ち込まれる。
ここで、FGトライするが、僅か左にそれて得点ならず。
スコアは変わらず、3-12のまま。

攻守交代して、創価陣20yd〜文教D。
パスでフレッシュ獲得を許すも、オープンへのランはしっかりと止めて、パントとさせる。

ここで、創価はパント隊型からのスペシャルプレーでパンターキープ。
しかし、しっかりとプレーリードをしていたOLB#5山下(4年)が即タックルして、11ydのロスタックル。
一気に流れを持ってくる。

創価陣35ydと好フィールドポジション〜文教O。
チャンスをしっかりものにしたいところ。
RB#31大類のランを重ねていき、ロングランで敵陣エンドゾ-ン前残り3yd。
最後もRB#31大類が突っ込み、TD。

#11南もしっかりとTFPを決め、10-12と1FGで逆転可能圏内まで追いつく。

文教のキックで試合再開。

創価陣20yd〜文教D、これ以上得点差を作りたくない。
じわじわランプレーを出されていくが、文教陣に侵入させることはなく、パントとさせる。
ここで、3Q終了。


《4Q》

創価のナイスパントがあり、自陣奥深い5yd〜文教O。
上手くボールコントロールしていき、逆転したいところ。
QB#8原田とRB#31大類のラン、SB#80村越(4年)とWR#7中山への15ydを越えるロングパス成功で次々とフレッシュ獲得を重ねていき、敵陣へと突入する。
しかし、敵陣へ突入したあたりで創価Dに阻まれ、パントとする。

攻守交代して、創価陣20yd〜文教D。
再び創価ランを止めることができない。
少しずつだが確実にゲインを重ねられていく。
3rddownまで踏ん張るものの、前半同様、要所で出されてしまう。
文教陣に突入されたところで、創価Oはランプレーで1本抜けTD。
TFPも2pointコンバージョンを決められてしまい、10-20と差は開く。

創価のキックで試合再開。

自陣30yd〜文教O。
時間も残り少ないため、ロングパスで一発TDを狙っていくが、通らない。
4thdownギャンブルでパスを狙うも、失敗してあえなく攻守交代。

攻守交代して、これ以上の失点は防ぎたい文教Dは、自陣35yd〜の守備。
残り時間も1分を切っている。
あと少しでレッドゾーンということもあり、慎重にかつ確実に守りたい。
しかし、ここであせりが出てしまう。
踏ん張ろうとするが、最後は駄目押しで20ydの1本抜けTD。
TFPの2pointコンバージョンは止めるが、差は一方的に開いてしまい、10-26。

創価のキックで試合再開。
再び文教 好リターン。
#7中山が60ydのビッグリターンをみせるが、残り時間は30秒もない。

敵陣20yd〜文教O、最後にTDを狙うが、ロングパス失敗。
再びロングパスを投げるが、あせりの方が大きかったか、奇しくもボールは相手の手中へ。
痛恨のインターセプトをあびたところで、試合終了のホイッスル。


最終スコア【文教 10-26 創価】と、
苦い苦い敗戦でリーグ戦終了となった。



前半は全くエンジンがかからなかった。
第3節の千葉商科戦のときと同じだ。

上手く流れに乗れれば一気にいくが、中々流れに乗れないとそのままずるずるいってしまう。


2011シーズン全試合を終えて強く実感したのは、
勝つことは難しい
一筋縄にはいかない
流れは乗るだけではなく、自分達でつくっていくもの
ということ。

近年は、リーグ負け越しという結果に慣れがあった。
今年2勝をあげた。
言葉が変だが、勝つことに慣れず、勝った後に次もいけるんではないか…というような、根拠のない考えがよぎってしまったのも確かだと感じる。


最終結果としては、【2勝2敗1分、ブロック4位(6チーム中)】。
当初のチーム目標「3部2勝」は達成。
このリーグ戦での成果も反省も、今年は今年でリセットせず、来年以降にもっと上を目指すチームになる糧としていきたい。



最後に、様々な形でチームに関わり応援してくださった皆様。
皆様のご支援があったからこそ、目標を達成することができました。

時には、自分たちを見返すきっかけにもなりました。
勇気づけられました。
多くの言葉の数々は、確実に私たちの力になりました。

本当に本当にありがとうございました。

2011シーズンはもう少しで終わりとなりますが、掲示板で主将も言っている通り、オーディンはまだまだ続いていきます。

来年もそれ以降も、今年以上のチームを目指して突き進んでまいりますので、これからもあたたかいご支援よろしくお願いいたします。


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第五節 vs創価大学
2011/11/20(日) 11:00K.O.
@首都大学東京 南大沢Gr.
   |1Q 2Q 3Q 4Q|計
創価|12  0  0 14 |26
文教| 0  3  7  0 |10

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   千 大創都文商 順列
千葉 × ○ ○ ● ○ ○ 1
大東 ● × ○ ○ △○ 2
創価 ● ● × ● ○ ○ 5
首都 ○ ● ○ × ● ○ 3
文教 ●△ ● ○ × ○ 4
商科 ● ● ● ● ● × 6

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■広報部発「オーディンCM」

昨シーズンに比べ、今シーズンは来場者の人数が増えました。
コミュニティの今までの活動が実を結び、第3グラウンドで行われた首都大学東京戦では地域の人達が来たり、現役の保護者に対する試合告知を今までより力を入れたりと、広報部の活動がこのような結果を出したことはOdin広報部として大きいことです。
このような試合前からの活動を行ってきたことは何度も報告をしましたが、今年は試合後の次に繋げるための活動も行ってきました。
来場者にお礼のメールを送るというもので、試合後に誰が来たのかを調べ、メールを送るという活動を広報部長の菱木が行っていました。
プロのスポーツでも試合に来てくれた人に感謝を伝え、また来てもらえるように挨拶をする場面を見かけます。
今年の広報部は感謝と次も来てもらうために行いました。
この活動は広報部としての活動ですが、今年は現役個人個人が自ら試合後に来場者に挨拶をしているところを見かけます。
今年は活動における広報の必要性を広報の活動で考える場面が多かったためか現役全体に広報活動が浸透してきたと試合後の挨拶で感じます。

試合を観に来て欲しいという気持ちや試合に来てくれたことに感謝する気持ちが現役一人一人が進んで挨拶に行くという活動につながったと思います。
来場者に気持ちを伝えていくことを止めなければ、Odinファンが離れることはなく、来場者は増え続ける可能性はあります。
このような活動が来期以降に繋がるという意味でも広報部には大きいシーズンになりました。

※オーディン公式ホームページはこちら
http://bu-odin.com/index.html
※オーディン公式チームブログはこちら
http://blog.livedoor.jp/b_odin/

<広報部渉外局:金井洋太>


■徒然後記

目に装着できるコンタクトレンズ型ディスプレイを海外の研究者が開発した。装着による悪影響も実験段階では問題なく、何年かの内にコンタクトレンズにナビ情報を表示するといった事が可能になるかもしれない。

このような技術の進化には驚きを隠せない。
昔、あったら良いなと妄想していたものが現代では生活に密着した現実となっている。これは凄いことではないだろうか。
十数年前の海外のテレビCMでは、ETCやiPad等が紹介されている。
もちろん便利な世の中としての妄想CMではある。
しかし、そのCMも今見れば全く違和感無く見ることが出来る。

もちろん、今後も人が利便性を求める「妄想」をやめることはないだろう。
そしてその「妄想」を実現する技術も進化していくのだろう。
現在CMで見る、車がロボットに変形なども、もしかしたら未来人から見てごく当たり前になっているのかもしれない。
<文学部日本語日本文学科4年:菱木隆太>


2012年度最終回、さーて、来週のオースポZは?
〇社説
〇村越主将プロデュース今週の主将賞
〇ディフェンス・オフェンスリーダーより
〇Narumi’s Eye「今週のオーディンニュース」【新人登場!】
〇広報部発オーディンCM
以上を中心にお届けします。

「明日に向かってファーストダウン!」
オーディンは、未来を創るフットボールチームです。
来週もオースポZでお会いしましょう!

posted by 週刊オーディンスポーツF編集長 at 22:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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