2011年12月20日

週刊オーディンスポーツZ:Vol.127

■社説〜2011年度プレイバック〜
今週は勧誘期をプレイバックして見たいと思います。

では、さっそく、2011年度新装開店号Vol.93から振り返ってみましょう
社説は、主将の村越が実習でいなかったため、春練習のまとめになっています。
1週分まとめてどうぞ。

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4月19日
■社説

長かった春練習も終わり、今では元荒川の桜は散り始めてしまっている。
そんな中で今ODINはチームを構成する要素の中で最も重要なものの1つである「人材」の確保、リクルーティングを行っているだろう。

blogや掲示板でもその雰囲気は伝わってくる。
しかし現在に至る前の前の春練習での成果や反省があり、それらをふまえて初めて現状がある。
今回は予定を変更し、筆者の視点からの春練習の総括をここに書いていく。

今年の春練習は「変化への対応」が求められたものだった。
昨シーズンから始まった3グラ改修工事、完成による練習場所の目まぐるしい変更。
未曾有の大地震による活動を行うべきなのかチームとしての意志決定や予定変更など、試練の期間となった。

この期間はチームの力が試されていると感じた。
そして現役だけでは絶対に乗り切ることはできなかった。
日頃からチームを支えて下さっている方々の力も合わせ、チームとしてこの試練の期間を乗り越えることができたのだと強く感じた。

キックオフパーティーがその顕著な例だった。
自粛、不謹慎の雰囲気が蔓延する中で断行した今回のキックオフパーティー。
現役の中には本当にやってもいいのだろうかという不安も少なからずあった。
しかし、厳しい状況の中来てくださった方々、電報や電話でエールを下さった方々がたくさんいらっしゃり、現役の大きな力になると同時にとても励まされた。

だが反省もたくさんあった。
各方面への連絡不足や部署同士の連携ミス。そして単純な準備不足。
中には昨シーズンと同じようなミスも見られ、特に広報部で改善すべき反省が多く残った。
これらの反省をしっかりと受け止め、これからの活動に繋げていく。

そして春練習と言えばやはり合同練習。
今年は「学ぶ」「刺激をうける」の目的でXリーグのチーム、富士通フロンティアーズさんと合同練習を行った。
Xリーグトップクラスの練習に参加させてもらい「本物」と接し、チームとしても個人としても多くのことを学び多くの刺激を受けた。

フィールドリーダーの川崎は「チームの軸をぶらさずに取り入れるものは取り入れ、生かし、チームの力としていく」と次の日の練習のハドルで言っていた。
これからもフィールド部は「攻」め続けていくことだろう。

今年の春練習の全体を考えると、大きな場面では対応や準備はできていた。
しかし1回の練習やメニューなどの小さい場面に対しての準備や連携が足りなかった。
足元がしっかり固まっていないチームは絶対にシーズンを戦いつづけることは出来ないとよく言われているし、筆者もそう思う。

これから新入生も入ってきて、本格的にチームが始動する。
ここでもう一度原点に立ち返り、チームにとって何が必要で、何をしなければならないかを深く考えておく必要があるだろう。


■熱血漢!村越哲朗主将プロデュース「今週の主将賞」


主将賞:「鈴木あゆみ」

鈴木は春練習から勧誘期間でとても成長しました。

まずは福田さんから厳しい指摘があった服装や化粧の件。
正直鈴木はかなりへこんでいて、辞めたいとも言っていました。
なんでそんなことを言われなければならないのか意味がわからないとも言っていました。
しかしちゃんと自分の中で理解し、今では化粧も少し落ち着き、服装も大分変わりました。
この件で鈴木の器はまた大きくなったと思います。

次に勧誘期が近くなり、以前書いたペアでの勧誘のパートナーが発表され、僕が鈴木のパートナーになりました。
そして何度か一緒に練習を行いましたが、お世辞にも上手であるとは言えませんでした。
このままではいけないと思い、周りの仲間の力を借りて何度も何度も練習し、反省し、また練習し、とにかく反復しました。
その結果大分コミュニケーションもとれるようになり、今も勧誘をがんばっています。

試練となった春練習を経て「自立」し始め、苦手なことに「挑戦」し、成長をとげた鈴木を今週の主将賞とします。



■ツープラトン元年!オーディン内戦時代突入!「ディフェンス・オフェンスリーダーより」

<ディフェンスリーダー:下机隆幸>
こんにちは、下机です。

いよいよ勧誘が始まりました。新入生にディフェンスの魅力を伝え、仲間を増やし、より強いディフェンスチームを作っていこう!!

というわけで、今回は「強いディフェンスチーム」とは具体的にどういうことなのかを、試合におけるディフェンスチームの役割と合わせて考えたいと思います。

そもそも、アメリカンフットボールとは「時間制限のある陣取り合戦」という言葉が表現としてかなり適切だと思います。

その中で、ディフェンスチームが果たさなければいけない役割・求められていることは大きく3つ挙げられると思います。

○点を取られないこと
○陣地を奪われないこと
○時間を使わせないこと

点を取られないことはもちろんですが、陣地や時間についても考えてプレーすることが必要だと考えています。

例えば、自陣10ydからオフェンスが始まる時に、相手はいきなり「点を取る」とは考えないで「陣地を回復する」ことを狙ってくるはずです。

逆にレッドゾーンに入ったオフェンスは確実に「点(TD)を取ること」を狙ってきます。

つまり、『相手オフェンスの意図を挫く』ことが出来る力のあるディフェンスチームが強いと考えています。

会田にこの話しをしたら、考えてはいるが、試合中はあまり意識したことがないと言っていました。

試合中に意識するのはなかなか難しいことだと思います。でも、それじゃ昨シーズン以上の成績を残すことは出来ない。

ただ単にプレーをするのではなく状況に応じて考えながらプレーしていこう!!

次回はディフェンスチームのテーマ「勢圧」について書きたいと思います。よろしくお願いします。


<オフェンスリーダー:原田将>
こんにちは。今回も原田が送らせていただきます!

現在、勧誘真っ只中です。
アメフトのことをよく知らない読者も増えてくるのではないか!?…そんなことを考えたので内容はアメフトにおけるオフェンスって?的な内容にします。

アメフトにおけるオフェンスって言うのは『点を取ること・時間を使うこと・陣地を回復すること』を目的としてやります。普通の球技(サッカーやバスケットなど)では点を取ることのみが目的ですよね?アメフトでは『時間を使うこと・陣地を回復すること』が追加されています。
アメフトって『時間制限のある陣取り合戦』という表現を昨年の春合宿でした覚えがあります。そこから『時間を使うこと・陣地を回復すること』の意味を取り出すと…時間を使うことで相手に得点を許さず、陣地を回復する(出来るだけ相手側に持っていく)ことで得点するチャンスが増えます。
これはここまでのボクのイメージですが、『攻撃が最大の防御』って言葉がよく似合うと思います。

この役割を果たすためにオフェンスメンツは練習をしたり作戦を考えたり…頭も体もフル稼働して頑張っています!


■Narumi’s Eye「今週のオーディンニュース」

満開だった桜も散りはじめ、とうとう勧誘期に突入した。

勧誘は、新入生が門をくぐってきたのに話しかけることからはじまる。

去年までは個人個人で話しかけていたが、今年からは2・3人のグループ毎で勧誘することもはじめた。
みんなで一緒にやるというのは確かに安心する。
現に、今年はじめての勧誘をしている新2年生は特に、心強いと感じている者もいる。

しかし、ここで自分に対する責任感が軽減したというわけではない。
どんな活動にしても同じことが言えるが、みんなと一緒のことをすると気が緩んで他人任せになってしまうことが多い。

一人一人がどうしても入れるという強い気持ちで挑んでいきたい。

4日終了時点で、プレイヤー4人、スタッフ2人が入部を決めてくれた。
この1年生たちも全身で私達の強い気持ちを感じて、強い意志でアメフトをやりたいと言ってくれた。

まだまだ地震の影響で自粛ムードがあるが、キックオフパーティーのときのようにODINらしく仲間を増やしていきたい。



■広報部発「オーディンCM」

勧誘の時期が始まりました。新しくスポーツを始めたいといった新入生も多く、そのような新入生にこそアメフトの魅力を伝えていくべきです。
そこで広報としてはパソコンのホームページでアメフトを知らない人にも興味を持ってもらえるようにポジション診断というページがあります。
質問に答えていくとあなたにぴったりのポジションが見つかるというこれからアメフトを始めてみたい人は特に楽しめるであろう企画です。
ちなみに私は大学に入る前に漫画の影響でアメフトに少し興味を持ったときに一回やったことがありました。そのページがODINのだと気付いたのは入部後でした。

また、以前からホームページを見ている方は同じものかと思われるかもしれませんが、写真のメンバーが今年のメンバーになるように撮り直しています。もし気付かれていなければ、是非チェックしてみてください。

<広報部渉外局:金井洋太>


■徒然後記

我がチームは今勧誘期の真っ只中、日々新入生にアメフトやオーディンを伝えている。

世界には様々な言語がある。そんな中でメキシコの「アヤパネコ語」という言語が絶滅の危機に瀕している。理由はどうやら、たった二人の使用者同士の仲が良くないと言うところにあるようだ。
会話が行われない為に、言語のデータがとれないのである。

言葉は「意志」を伝える為のツールに過ぎない。ツールとして使われない言語は果たして存在していると言えるのだろうか。
同様に、「意志」を伝えるツールは表情、しぐさなど様々ある。これらも使われることが無ければ何も生み出さない。
オーディンに入って欲しい、一緒にアメフトやりたい「意志」。それを伝えるために、私たちは使えるツールを使えるかぎり使っていきたい。人数が必要なオーディンが絶滅しない為にも、そうしたコミュニケーションが必須である。

<文学部日本語日本文学科4年:菱木隆太>

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村越は現状がよく見えていますね。キックオフパーティー、春期間を経ての成長が感じられます。

主将賞は、鈴木。
色々ありましたが彼女も成長しました。
後になると良い思い出になると思います。
不器用で一生懸命なので色々ぶつかりますが、それくらいのガッツがあって良いです。今も成長を続けています。
そんなこともありましたっけ、いやあ、一年で変わるものですね。

下机の記事は何の脈絡も無く会田が登場していますが、これは編集方針で、「自分以外の人物を登場させる」ということにしたからです。
ぎこちないですが、記事を書きながら、周りを見れるリーダーになるようにという訓練もされています。
そして徒然後記、菱木の「アヤパネコ語」の話題。
本人話題を探すのに必死です。毎週苦戦していました。


では続いて、翌週Vol.94の社説、主将賞、オーディンニュースと見て行きましょう。

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4月26日

■社説

勧誘初日に近づくにつれて期待よりも不安が勝ってきているのではないか。
そんな緊張感を持って臨んだ今シーズンの勧誘。
今週は一週間のすべてを勧誘に注いだチームの様子を筆者の視点からレビューしていく。

出だしは好調だった。
校門から入ってくる1年生を誘導しながらコミュニケーションをとる手法は、酒主監督がリクルーティングリーダーの時に考案してからリクルートの常套手段になっている。
その作戦が功を奏し昼休みにはたくさんの1年生と昼食をとりながらコミュニケーションがとれた。

コミュニケーションをとる者と1年生を迎えに行く者のバランスを全員が考えつつうまく連携しながら動けていた。
その成果が早くも出る。
2日目にして2人の新入生が入部を決めてくれた。

が、この後が良くなかった。
良い雰囲気を作れているがゆえに気が緩んでしまうというODINにはよくあるパターンがここでも出てしまう。

1年生が一人でいる時はコミュニケーションをとるチャンスのはずなのに、現役同士でしゃべっている光景がよく見られた。
油断していたのである。
そこに素早く反応したリクルーティングリーダーの大類がすぐに全体へ「緩むな!」と激を飛ばし、全体にまた良い緊張感が生まれる。

そして勧誘の核としていたこいこい祭に臨んだ。
他の部活は笑いをとりにいったり、映像を流したりしていたが、ODINは違う。
実際にショルダーを着てステージに上がり、タックルをし、旗を降り、熱意を体で表現し伝えた。
中には怖がってしまう1年生もいるだろう。
だがそれよりもかっこよさを伝えたかったのだ。
その結果、その後の練習にも多くの1年生がグラウンドに来て、入部を決めてくれた。


伝えるという点では1年生一人一人と深い話ができたことも良かった。
1年生の一週間終えての学校生活の悩みや不安、そしてアメフトをやりたい気持ちやそれに対しての障害など様々なことを話すことができた。

勧誘前に安宅コーチから「聞く事で相手の事を知る」という話をしていただけたことも、意識が高まった要因の一つだろう。

そして結果、現段階では
プレイヤー 12人
スタッフ 4人
の1年生が入部を決めた。
そして気持ちとしては100%ではあるが・・・という1年生もいる何人かいるので
これからも深いアプローチが必要になってくる。
そしてこの数字が物語ることは多々あるが、やはり去年の反省を生かせたということが1番だろう。
昨シーズンよりも多くの1年生が入部したことは評価する点であると言える。


しかし新たな課題も出てきていて、その課題については次号掲載していく。
そして何より6月にはハッスル8も控えていて、高木さんを筆頭にモンスター軍も動き始めている。
気を抜くなど言語道断で、ここからが本当の勝負である。


■熱血漢!村越哲朗主将プロデュース「今週の主将賞」


主将賞:「中山裕之」

フィールドで誰よりもボールに執着心があり、ことWRにおいては常に「躍動」している中山ですが、私生活やアメフト以外の動きを見てみるとかなり抜けているところがあります。
こりゃ重傷だな、と思うこともしばしば。

川崎のblogにもあった通り、そんな中山をリーダーに据えて行われた昨日のT-BOWL(タッチフット大会)。
※オーディンチームブログはこちら
http://blog.livedoor.jp/b_odin/

今だから言えることですが、かなり心配でした。
しかし、念入りに打ち合わせを繰り返したのでしょう。
朝のミーティングの時も広瀬と協力しながら、役割変更や動きの確認などちゃんと伝えられていました。
そして本番もみんなスムーズに動けており、特に目立ったミスもなく無事に終われました。
1年生からも「アメフトの大体のイメージがわかった」「最高だった」という感想も出ていました。

3月末のミーティングの時に前でしゃべっていたころよりも、とても落ち着いた顔をした中山がそこにいました。
しかしその影には同じ担当の遠藤や川崎などの叱咤激励があったことは言うまでもありません。
そして、今回の勧誘で得た経験をWRパートでもいかんなく発揮してくれる事でしょう。

リーダーとして「自立」の一歩を踏み出し、今後の活躍に期待大の中山を今週の主将賞とします。


■Narumi’s Eye「今週のオーディンニュース」

先日、勧誘期間が終了した。

見ず知らずの人間に話しかけるので、普段は使わないような体力・気力がいる。
約一週間、常に一種の緊張の中にいることになる。

勧誘はどの団体もこれからが左右されるもの。
こんなあまったれたことは言ってられないが、みんな一度は正直きついと感じるだろう。

そんな勧誘期の最中に、こんな会話があったらしい。

「しんどいし、もう声かけるの嫌だ」
「勧誘必要なのはわかるけど、もう無理かも」
「あいつはどんどん話しかけられるしすごいなー」

このような会話をたまたま同期の一人が聞いてしまったらしく、とても憤慨していた。

「自分だってきついときはある。嫌な顔される時もある。
でも、勧誘ってそんなこと嫌とか言ってられないです。
すごいって言われたけど、どんどん話しかけられることに価値はないですよ。入らなきゃ意味ないし。」


ODINは他団体に比べて、様々な活動を本気で取り組んでいる。
その分、普通の学生よりやることも増える。
だから、ただそれをこなすだけになってしまうこともある。

特に今回は自分がやった分だけ、目にみえて結果が出るので、その保身になるような会話が出てしまったのだろう。
その同期も、自分がもっと頑張らなければ…と悔しい気持ちを内に閉じ込めてしまった。

*******************************

村越、厳しいですね。大類も危機感持って頑張っています。
そして石田の視線。

この辺りが今年勧誘の成功した雰囲気、流れでしょう。

そして中山のようなのんびり屋がビシッと成長していきます。
良い流れですね。

今、準備期間ですので緊張する時期ではないですが、今から段々と取組みの方向性を定めて行って、気持ちを高めて行って、こういう雰囲気にまで引っ張りあげなければならない訳です。
それにしても熱いオースポZですねえ!


■未来に届け!4年生の遺言
第2回を担当することになりました、ポジションはQB、背番号4の井村和仁です。

ODINでの経験を通して一番想い、そしてこれからのチームを担う現役に大切にしてほしいと想うのは、仲間であり、同期です。

きっとこれから様々な困難な事とぶつかると思います。ですがそんなときこそ周りの仲間をみて、同期をみて、自分に立ち返り、突き進み…

まさに自分がQBとしてハドルでやってきた事でもあるなぁと思います。

自分は早くからリーダーをやる決意をし、他の同期よりも少し早く前に立つ立場となりました。

ですが、無知からのリーダーは想像以上にキツく、当時からよく村越や石田先輩にフォローしてもらっていました。そんな先輩や同期がフォローしてくれる、温かいチームで、自分に厳しくできずやりきれなかったことに強い後悔があります。

ただ、今シーズンの1試合1試合、忘れられないもので、とくに千葉商科大学戦でQBとしての最低限の役割をやっと果たすことができたのも、本当に同期のおかげだと思います。感謝しています。

勝負の世界はもちろんそうなのですが、アメフトのような厳しいスポーツは、その人にとって良い瞬間、充実する瞬間というのは、本当に一瞬です。その一瞬をいかに充実させるかは、その人の努力次第。

その一瞬は、4年間続けて初めて気付くと思います。そして、周りを見ると仲間がいます。
今いるメンバー欠けることなく、最後まで、やりきってください。

最後に、今まで本当にありがとうございました。


■徒然後記

今週はクリスマスだ!
♪ジングルベル〜ジングルベル鈴がなる〜
え?お前はクリスチャンじゃないだろうって?
固いこと言うなである
皇国、八百万の神々のおわします日本では、キリスト教も、イスラム教も、仏教も、みんな友達なのだ。

<文学部日本語日本文学科卒業生:福田勝之>

さーて、来週のオースポZは?

〇社説「新人教育をプレイバック」
〇未来に届け「四年生の遺言」
〇徒然後記

「来年に向かってファーストダウン!」
オーディンは、未来を創るフットボールチームです。
来週もオースポZでお会いしましょう!
posted by 週刊オーディンスポーツF編集長 at 21:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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