2012年02月07日

週刊オーディンスポーツZ:Vol.134

■社説〜2011年度プレイバック〜

今回で、オースポZ春季バージョンは最後となります。
春から色々あってようやく初戦を迎えることができたということで、今週は初戦「大東戦」をプレイバックしたいと思います。

今年も2月10日(金)からの春合宿でシーズンが始まりますが、初戦を迎えるまでにこれだけの色々な出来事があったことです。

様々な困難があると思いますが1つひとつ乗り切って今年も良いシーズンになることを期待したいですね。

では、10月1日Vol.116、ゲームレポート、社説、ODリーダーよりをお届けします。

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〇Narumi’s Eye「今週のオーディンニュース」
〜VS大東戦ゲームレポート〜

暑さも和らぎ、秋の訪れも感じはじめた 9月24日、土曜日。
会場は、東京・大井第二球技場。
2011シーズン、リーグ初戦をむかえた。
天気は快晴。初秋の空は澄みきった青。メインスタンドの左側も青で染まっている。

週5の練習、勧誘活動、広報活動、何回もの練習試合…
今までの全ての活動は、このリーグ戦で勝ち、チーム目標「三部二勝」を達成するため。

全てをぶつけるときがきた。
チームの想いを一つにして、まずは初戦。
対戦相手は、昨年2位と格上の 大東文化大学 。

A.M.10:30、文教のキックオフにより試合開始。

《1Q》

K#11南(1年)のキックは伸びをみせず、大東自陣45yd〜の文教Dだが、即パントとさせ文教陣に足を踏み込ませない。
自陣5yd〜文教Oの初シリーズ。RB#25森久(1年)のランでフレッシュ獲得するも、リズムに乗れずパント。
大東自陣45yd〜文教D、相手の反則(ディレイ)はあったものの、僅か5playで先制TDを許してしまう。TFPも決められ、0-7。
大東のキックで試合再開。
直後の文教O、自陣30yd〜の攻撃だが即パント。敵陣に踏み込めない。
文教Dは大東自陣30yd〜の攻撃を2回フレッシュ獲得され、じわじわ攻め込まれるも、DL#57山本晴也(2年)のQBサック、SF#1下机(4年)のインターセプトのBigplayもあり、攻守交代。良い流れをつくる。
ここで、1Q終了。


《2Q》

インターセプトにより50yd〜文教Oだが、流れに乗ることができず即パント。
しかし、ここで大東Returnerがファンブル。こぼれ球を#31大類(4年)がリカバーし、文教フレッシュ獲得。
相手のミスにより、敵陣レッドゾーン25yd〜の攻撃。OL陣のミスでQBサックされるも、RB#31大類のランでフレッシュ獲得。敵陣ゴールライン前 残り5yd、絶好のチャンスをものにしたいところ。QB#8原田(3年)からのフェイクパスを、SB#80村越(4年)がポール前で見事キャッチ、TD。TFPは左に外れて失敗。大東リードのまま、6-7。

試合再開。大東自陣40yd付近〜の攻撃だが、即パントとさせ攻守交代。
自陣10yd付近〜文教O、前半残り時間もあと僅か。SB#18菱木(4年)、#31大類のラン、WR#12金井(4年)へのパスが成功し、次々とフレッシュ獲得して敵陣へ突入。

しかし、ここで痛恨のインターセプトで攻守交代。流れが止まるかに思えたが、直後のplayでDB#20高井(2年)がお返しのインターセプト。
再び文教Oだが、時間が足らず前半終了。
6-7と1点差のまま、逆転を狙い後半戦へと折り返す。


《3Q》

大東のキックで後半開始。#12金井が20ydの好リターンをみせ、自陣35yd付近〜文教O。SB#80村越のランでいきなりフレッシュ獲得するも、ファンブルもあり、4thdown-Longでパント。
しかし、直後のplayで大東Dが再びファンブル。こぼれ球を先程インターセプトを決めたSF#1下机がリカバーし、大東レッドゾーン内15ydという好フィールドポジションで攻守交代。
Dがつくったチャンスをものにしたい文教O、敵陣15yd〜の攻撃だが、スナップミスもありチャンスを活かせない。
4thdownに持ち込まれ、フィールドゴールトライ。しかし、弾道が低く失敗。点差は変わることなく、攻守交代。
大東自陣15yd〜文教D、大東ランを止めることができず、ずるずると自陣に攻め込まれる。次々とフレッシュ獲得を許して、最後は20ydのロングパス成功でTD。
TFPも難なくきめられ、6-14と引き離される。
ここで、3Q終了。


《4Q》

大東のキックを#7中山(2年)が25ydと好リターンして、自陣35yd〜文教O。
RB#31大類、#25森久のラン、WR#12金井へのパスでじわじわと相手陣へと攻め込んでいく。
ダウンは3rddown12、ここでパス成功フレッシュ獲得するも、反則で先程のplay無効となり、5ydさがって3yddown繰り返し。
ここはフレッシュが欲しいところ。
QB#8原田→WR#7中山へのロングパスがきまり、そのままエンドゾーンまで40yd走り込み、TD。2点差となる。
TFPは2pointコンバージョンを選択。
会場に緊張が走る中、ハンドオフされたボールはRB#31大類の手へ。
大東Dにとらえられることなく、エンドゾーンへ。2pointコンバージョン成功して、14-14同点とする。
直後のK#11南のキックは、アウトオブバウンズ。
蹴り直して、大東Oは文教陣45yd〜の攻撃だが、再びファンブル。
こぼれ球をLB#47平井(4年)がリカバーし、この試合4回目のターンオーバーをつくる。
逆転したい文教Oだが、即パント。敵陣1ydまで流れる#20高井の好パント。

対する大東Oも即パントとさせ、お互いパントを蹴り合う流れに。
続く文教Oは敵陣25yd〜の攻撃。着実にdown更新したいところだが、4thdownまで持ち込まれ、本日2回目のフィールドゴールトライ。
ボールはポールの正面まで伸びるも、距離が届かず失敗。絶好の逆転のチャンスを逃す。
大東自陣25yd〜の文教Dはじわじわ出されるも着実に止めて、文教Oにボールをわたす。
試合残り時間もあと僅か、ここは急ぎたいところ。

自陣35yd〜の文教Oは、立て続けにパスを投げるも失敗。相手の反則(オフサイド)を誘うも、自らも反則(フォルス)。焦りが出てしまう。
再びQB#8原田が放ったボールは相手の手の内に。ここぞという場面で、インターセプトを浴びてしまう。
フィールドポジションも文教陣レッドゾーン間近の30ydと今回最大のピンチ。絶対に何があっても止めたいところ。
パスを成功させられるも、即タックル。文教D踏ん張って、4thdown5へと持ち込む。
残り時間も30秒をきっている。

大東の選択は、25yd地点〜のフィールドゴールトライ。
会場全体の空気が張り詰める。手に汗にぎる。宙に舞ったボールは孤をかくも、ポールの左側へ。
キック失敗により、攻守交代で文教O。おそらくラストプレーになるだろう。しかし、ここは保身が勝ち、ニーダウン。
タイムアップの笛が鳴った。

結果は、【文教 14-14 大東】で同点。
悔しい結果となった。


今回の試合は、敵チーム自身もOdin自身も、観客も含めたほぼ全員が「自分のチームが勝てる!」と思った試合だったと思う。

しかし、結果は同点。
小さなミス、イージーミスが直に響いた試合だった。
試合後に「あれがなければ勝てた…」「俺のせいだ、ごめん」という声が多く出た。

〜たら、〜れば は言っても取り返しがつかない。
いいplayもあったが、小さなイージーミスも含めて、今のチームの現状である。

また、今まで格上の大東に引き分けたのは事実だが、引き分けは引き分け。
チーム目標「三部二勝」には掠ってもいない。

今回の甘さも詰めて、Cブロック上位であろう次節対戦の千葉大学に臨みたい。


今回朝早くの試合、しかも会場が遠い中いらしてくださった、OBOG、保護者、関係者の方々。
あたたかいご声援本当にありがとうございました。
攻め込んだ試合、引き込まれる試合だったとおっしゃっていただきましたが、勝利しないと意味がありません。

現役一丸となって、次節までの2週間、勝利できるよう努力して参りますので、これからもご声援ご声援よろしくお願い致しします!


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第一節 vs大東文化大学
2011/9/24(土) 10:30K.O.
@大井第二球技場
  |1Q  2Q 3Q 4Q |計
大東| 7  0  7  0 |14
文教| 0  6  0  8 |14

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〇社説

こんにちは。村越主将不在ということで、今回は実習から帰ってきた副将大類がお送りします。
ついにリーグが始まりました。自分は最後のシーズンなんですが、なぜか4年間の中で1番落ち着いてリーグに臨めている気がしています。今年も勝ちにいきます。よろしくお願いします。

春、チームが「3部2勝」を掲げて始動し、遂に初戦の9月24日を迎えた。
試合前のチーム全体のコンディションは、良好とは言い難かった。

アサイメントミスの続発等の、試合前にやってはいけないであろう大きなミスが起きるなど、正直なところ試合に対しての不安は拭い切れないものだった。

しかし、それでも、初戦に勝とうという闘志は練習中の指摘や走り込みの声だしといった様子らも最後の最後まで僅かでも陰ることは無かったと感じた。

そんな状態で臨んだ初戦。結果は引き分け。今までの大東との差を考えれば、「良くやった方」だという評価もされた。

しかし、勝つことはできなかった。
【負けなかった原因】は、スカウティングから、その対策、個人の努力を含めた、これまで積み重ねてきた成果である。

しかし、【勝てなかった原因】も、合わせ不足、確認不足の積み重ねであった。
これら2つを怠った原因は、確認することへの意識の足りなさが原因と考える。
今年は例年に比べ、合わせよりもパートの練習に時間を割いている。その分個々のパートのスキルは向上したが、チームとしての総合力の引き上げができていない。
オフェンス、ディフェンス、スペシャル、それぞれのチームがまとまることがこれからの課題になる。

オーディンの歴史上でも稀である、引き分けという結果は、チームにこれまでの試合以上に、できたこと、できなかったことを顕著に示した。
この結果を受け止め、もう一回りチームとして成長しなければ、この先のチームは格上との試合には勝てない。「頑張った」レベルで終わる。まだまだチームは強くならなければならない。
残りのリーグ戦までに、ワンプレー毎の細かい動き方、決めごと、自らの役割を明確にインプットし、チーム毎に共有する。
そして「勝つ」ために、お互いのプレーを意識し、闘う身体もプレーを理解する脳みそもより鍛え、万全の準備を進める。

今までは、自分達の個人個人の強みを見て、チームの総合力という弱みからは逃げてしまっていた。
しかし最後まで逃げずに「攻め」続けられるチームになる。

〇ツープラトン元年!オーディン内戦時代突入!「ディフェンス・オフェンスリーダーより」

<ディフェンスリーダー:下机隆幸>
先週の土曜日に、大東文化大学との試合が行われました。

14対14の引き分けという、本当に悔しい結果となった。
ディフェンスとしては、TDを2本に抑えることでロースコアな展開に持ち込めたことは良かった。
ランプレーも、良い形で止めることが出来ていたし、全員が笛が鳴るまで足を止めずにプレー出来ていた。文教Dの持ち味である、粘りのディフェンスはこの先の試合でも継続していきたい。

しかし、失点のされかたが悪かった。どちらも、パス1本でTDを許してしまったからだ。
ゲームプランとして、1本抜けのTDは絶対にされないというのを掲げていたが、2本とも1本抜けで取られてしまった。
試合後、両CBの#9井口と#20高井は「次こそは絶対に止める」と自分と安宅コーチに話してくれた。
ディフェンスをやる上で、点を取られないことなんてない。結果としては勝利することが出来たが、自分自身1年の時の高崎経済大学戦のラストプレーで、ロングパスでTDを取られたことがあり、同じ言葉を言ったことを覚えている。

口で言うのは簡単だ。
大事なのは、この結果を受けて、どう成長できるかだと考えている。
2人のDBの今後の成長と、リーグでの活躍に注目してもらいたい。

また、チームとしても、「1点」の大切さを、身をもって思い知らされた試合だった。
『3部2勝』に向けて、より一層気を引き締めて、次の千葉大学戦までの練習に励んでいこう。

そして、今回の試合でのベストプレー賞は、最前線で相手オフェンスにプレッシャーをかけ続けた#78大塚康史率いるDLに送りたいと思います。
今期、ディフェンスチームの中で最も成長著しいユニットがこのDLです。
#78大塚は、昨シーズンからDLリーダーを務めています。当時はまだ、2年生ということもあり自分中心でしたが、今シーズンは違います。

名実共にNo.1のDLとなり、ユニット全体のことを一番に考え、ビフォアにアフター、筋トレと率先して引っ張ってきてくれました。その成果が、今回の結果に結びついたと言えるでしょう。

次節の千葉大学との試合でも、DLの活躍に期待大です。応援よろしくお願いします。


<オフェンスリーダー:原田将>
こんにちは。リーグ初戦VS大東文化大が終わりました。オフェンスは2TDでした。
オフェンスがあと1つでも取れていれば、ターンオーバーを減らせていれば…いつもの所謂『勝てた試合』より数倍勝てる要素がたくさんあった試合でした。
ディフェンスが作ってくれたチャンスを自分達で活かせない場面が何度もあり、申し訳ないです。

オフェンスは点を取ってなんぼです。相手に流れを渡すようなプレーはもっての他です。必ず修正します。

試合が終わってから最後のニーダウンについて考えています。
あの時コーチからニーダウンの指示を受けてからコールする間…無視してロングパスをコールすることも考えました。
勝つためには攻めなければいけなかったし。でもその前のシリーズでインターセプトされたというリスクを考えたコーチの判断にも納得していたのでニーダウンをコールしました。

勝ちたいと思っていたなら単純にロングパスをやっておけばよかったのかもしれません。
もし、同じような場面が来るのであれば自信をもって『投げたい』と言えるようになりたいと思います。

次のVS千葉大に向けて、時間は待ってくれません。今回の試合の反省に上がることで千葉大に勝つために必要なことを絞って、無駄の無いようにやっていきます。

********************
石田のゲームレポートは完成度が高いですね。
このレポートのお陰で、遠くのファンも試合を楽しむことができます。
昨今はサイトで動画も共有できる時代ですが、文章の方がかえって臨場感が伝わる場合もあります。
石田の想いが伝わり見る者も熱くさせますね。

「引き分けニーダウン」も様々な波紋を呼びましたが、こういうことを考えるのもアメフト、オーズポZの醍醐味です。
逆に言えばこれがあったからこそ、昨年よりも良い戦績が残せたのかもしれません。
今読み返すと、リーグ戦最中のチームの躍動感が伝わってくるようですね。


■未来に届け!4年生の遺言
〜今回は、第7回、8回と2名、平井一矢と山口朋子です〜
<平井一矢>

同期がすでにいろいろ書いていますが、自分からは「楽しむ」ということを伝え
たいと思います。

自分は1年時にDBとしてプレーしていましたが、2年に上がる時にLB/SB
へポジションが変わりました。
その後度重なるポジション変更により様々なポジションを経験してきました。と
いっても、キャッチセンスのなさからいろいろなポジションに回されただけです
が。笑

最終的にLBに落ち着きましたが、多くのポジションを経験することでそれぞれ
がプレー中どんなことを考えているのかを知ることができ、初めてのポジション
だから慣れないということよりも学べることの楽しみのほうが上回り毎回のポジ
ション変更も楽しむことができました。


また自分はこの4年間を通して怪我をしている期間が長かったように思います。

当然怪我をしていればフィールドに立つことはできないわけで、その時は他のメ
ンバーがグラウンドで練習している中、トレーニングルームでひたすら筋トレを
続ける日々の繰り返し…
正直、部活がつまらないと感じた時期もあります。

それでも筋トレの数値が伸びたことやアフターでパートの練習に参加できたこと
など、フィールド練習に混ざることができなくても自分なりに楽しいと思えるこ
とはいくつもありました。

辛いときは自然と悪い方向に考えがちですが、逆にそんなときにしかできないこ
とを見つけて現在自分が置かれている状況を精一杯楽しむことがこれまでの経験
で大事だと感じたことです。

努力した人が全員報われるとは限りませんが、成功している人は皆努力を続けて
きた人たちばかりだと思います。

この先きつい、辛いと感じる時がいつか訪れるかもしれませんが、そんな時こそ
少しでも楽しいと感じられることをモチベーションとして壁を乗り越えていって
ください。



<山口朋子>
4年間ほぼ毎日をodinとして過ごしてきました。あっという間です。

私から後輩達に願うのは、「部活をやめてほしくない」ということ。

どういうことかというと、私自身が引退する立場になって、辞めなくて良かった、odinで得たものって大きかったんだ、と強く感じているからです。


odinは大変でした。悩みました。泣きました。言い合いもしました。辞めたくなりました。辛い事のないクラスの友達が羨ましくなりました。


でも最近知ったのは、友達は私を、odinを羨ましく思っていたという事実。
仲間がいて、ファンがいて、あの暖かい声援の中でアメフトできることは本当に誇れることなんです。


頑張ってる人こそ、実は辞めたいって、きっと思ったことあると思います。
楽しくないって思いながら苦しんでいる人、いると思います。

でもやめないで。

苦しんだだけ、仲間の支え、ファンの応援、後輩の成長が必ず返ってくるから。


そしてこまた新入生に教えてあげて欲しい。
楽しいのは楽なことじゃない、と。

本当の笑顔で2012シーズンを飾れるように、心も体も強く!頑張ってください!



■徒然後記
自民党の石原伸晃幹事長は6日のBS朝日の番組で、高齢者の終末期医療でおなかの外から直接胃に管をつないで栄養を補給する「胃ろう」を受ける患者に関し、「映画で、寄生したエイリアンが人間を食べて生きているみたい」と述べた。
「社会の最下層で身寄りもない人の末期医療を担っている所に行くと、意識が全くない人に管を入れて生かしている。何十人も寝ている部屋を見たとき何を思ったか。エイリアンだ」などと発言したという。

言い方は悪かったが、彼が訴えたかったのは、何の為に彼らが生かされているのか、と言う疑問を抱いたのではないか。
しかし、それを揚げ足取りを本職としているマスメディアが面白おかしく拾い、そういうマスメディアに踊らされて安易に批判する国民。
オーディンは、こういう安易な揚げ足取りに流されては駄目だ。

<文学部日本語日本文学科卒業生:福田勝之>

さーて、来週のオースポZは?

〇いよいよシーズンがスタートします

「未来に向かってファーストダウン!」
オーディンは、未来を創るフットボールチームです。
来週もオースポZでお会いしましょう!


posted by 週刊オーディンスポーツF編集長 at 23:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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