2012年09月20日

週刊オーディンスポーツZ:Vol.166

■社説

ついに3部リーグが開幕するまで1週間を切り、プレーヤー、スタッフともに第1節に向けて着々と準備が進められている。

学生スポーツで何が起きるかわからないのは、去年のリーグ戦であきらかになっている。

去年の第1節は大東文化大学はファンブルやターンオーバーを何度も犯してし、文教に引き分けた。
文教はといえば、こちらも大事な場面でターンオーバーをさせ、最後の最後にニーダウンをした。

あれから1年。オーディンがどのように成長したのかも注目だ。

リーグ戦が近付く他にも、今年のオーディンは新しい取り組みを行った。
リクルーティング部での活動で高校リクルを行っている。

つい先日、ある高校アメフト部(※編集部注先方に配慮して匿名です)の試合をリーダー米田や下級生のリクルメンツで観戦しに行った。
今年は合同練習は日程が合わず行わなかったが、来年の春の練習などに参加してもらい、文教大学にもアメフト部があることを認識してもらいたい。

顧問の先生とリーダー米田が話し合い、試合後にオーディンのメンバーで挨拶する時間を確保していただけたようだ。
ほんの少しではあるが、リクルの活動が広く大きくなってきたのではないか。

様々な取り組みも、チームが勝ち、チームが大きくなるため。
その為に、色々なことに挑戦し、貢献し、人として、オーディンの一員として自立する。

全ての取り組みの集大成であるリーグ戦は目の前である。

※ご意見ご感想はこちら
odin_jimukyoku@yahoo.co.jp



■悲しきヒットマン川崎将太主将プロデュース「今週の主将賞」


主将賞:「米田美佳」

社説でも書きましたが、米田はリクルーティング部のリーダーです。
今年は本当に影からチームを支えてくれる存在だと思います。

リクルのリーダーとして、常に下級生に気を配り、合宿では毎年オーディンにある帰省期間明けに練習に来なくなる部員がいることを懸念し、合宿の日程を決める際にもリクルとしての時間がほしいと真っ先に相談を受けました。

また今年から行っている高校リクルについても様々な高校に自ら行動し、アプローチを続けてくれました。

チームにとって新たな第一歩を踏み出してくれた米田を今週の主将賞にいたします。
※オーディン公式HP
メンバー紹介:
座右の銘:「前向き!」
米田美佳のプロフィールはこちら
http://bu-odin.com/roster-sm.html#034


■ツープラトン完全移行なるか?チーム内戦さらに激化!「ディフェンス・オフェンスリーダーより」

<ディフェンスリーダー:大塚康史>
こんにちは、大塚です。

チームは夏練が終了しリーグ戦に突入しました。
来週の日曜日には、とうとうリーグ戦第一節首都大学戦があります。
そして、夏練が終了したということで今回もDefense夏練場所を行いました。
夏練、夏合宿と筋トレも勿論気持ちの部分も高めて行われた今回のD場所。

今回も、Dチーム中でそれぞれが色々なプライドをもって戦いました。

そして、今回の順位というと、

1、#78 大塚 康史 (4年 OL/DL)
2、#68 杉山 智紀 (2年 OL/DL)
3、#57 山本 晴也 (2年 OL/DL)
4、#52 池田 秀平 (3年 OL/DL)
5、#71 野澤 勇樹 (2年 OL/DL)
6、#2 安川 輝塁 (3年 LB)
7、#41 高橋 健太 (1年 LB)
8、#5 矢作 拓磨 (1年 LB)
9、#18 宮崎 優 (1年 DB)
10、#89 北條 佑樹 (2年 DB)
11、#42 小山 翔平 (2年 LB)
12、#66 有賀 和音 (1年 DL)
13、#14 上松 航大 (1年 DB)
14、#48 石川 慧 (2年 LB)

という結果でした。
春、前期と行ってきたD場所ですがやはりリーグ戦に向かうにつれヒットの強度があがってきているなと実感しました。

なかでも、#52 3年 池田vs#68 2年 杉山戦は熱い戦いになりました。

このLine対決は体重や身長といった体格差が歴然としていて体格面だけでは池田は負けていました。
試合の前杉山は『いつも4位、5位にしか入れないから上位に食い込みたい』と闘志を燃やしていました。

そして、杉山は勝ち続け池田との試合がやってきました。

一回目はお互いが低く、内の取り合いで引き分けになり

引き分けを挟んだ二回目勝負がつきました。

池田は持ち前の低さと素早いスピードで内に入り最後はドライブで足をかき杉山を倒したのです。

その瞬間、池田の先輩としての意地が見えました。

その瞬間、杉山は『くそー!』と悔しがっていました。

池田はというと小さくガッツポーズしていました。

こうやって、先輩が後輩の大きな壁となり後輩を育てていく。
先輩を超えられる時が来たら、チームはまた強くなる。
その繰り返しがチームにとっていいスパイラルを生むのだと思います。

だから、このような取り組みはとても大事な行事であると思いました。

そして、最初にも書きましたが来週の日曜日は首都大学戦です。
D場所では熱い闘志を仲間でぶつけてきました。そして、今度はそれを相手にぶつける番!
今まで準備してきたことを首都大学戦ですべてぶつけてきます!


<オフェンスリーダー:原田将>
とうとうリーグ初戦vs首都大学東京が今週末にキックオフです。
春からやってきた練習、勧誘などの成果が試される時です。

相手も俺たちに勝つために努力してきたと思います。
応援しに会場に駆けつけてくれる人、自分達に指導してくれた人達のためにも負けるわけにはいきません。

残り時間はもう少ないですが、できることはあります。
細かい所までしっかり詰めて試合当日、相手ディフェンスを「支配」してやります!!


■ひっそりと御意見番!田中の「今週のオーディンニュース」
初戦まで残りのこり1週間を切りました。

アナマネではスカウティングが進み、チーム全体に情報を伝えています。

アナマネと言えばスカウティング!

そんなふうにイメージする人も多いと思います。
とは言えど、1、2年生は具体的にスカウティングとは何を行っているのかよくわからない人も少なくはないと思います。
これがまたかなり大変で、アナマネが活動するなかで最も過酷な仕事なのではないかと思います。

9月中旬辺りから図書館のビデオが見られるブースに行くと必ずアナマネがいます。

空き時間は図書館にこもり、ビデオを見てプレーの紙面化と打ち込みをしています。再生→一時停止→巻き戻しを何時間も繰り返しています!

スカウティングをしたことがない下級生プレイヤーは是非図書館に来て、どんなことをしているのか、どういうデータを出しているのかなど見て、上級生になったときに突然スカウティングをする、ということになるよりは、アナマネと一緒に見て目を養うのも良いのではないかと思います。

また、今シーズンは3グラでの試合が多く、他の場所で行われている対戦校のスカウティングに行くのが難しいという現状があります。
上級生2人が記録委員と学生委員を担っているため、文教の試合があるときに他の大学会場でスカウティングしたい試合があっても行くことが出来ません。

そして上級生が2人しかいないため、1年生を育てながらスカウティングデータを出さなければなりません。

しかし、1年生も打ち込みが出来るようになったり、ビデオを見てパスコースを出したりと、まだまだ未熟ですがとても熱心に取り組んでいます。

この情報が必ずしも勝利に直結するとは限りませんが、スカウティングデータが少しでも勝利に貢献出来るよう綿密に行っていきます。

※リーグ戦情報を見逃すな!
オーディン公式ホームページはこちら
http://bu-odin.com/index.html



■勧誘・教育担当米田の「オーディン人材発掘!」
16日日曜日にリクルメンバー数人と一緒に高校アメフトの試合会場に行ってきました。

そうです!高校リクルの一環としてある高校のトーナメントの応援にいって来ました!(高校に対して許可をとっていないので名前は伏せさせていただきます。)

その高校とは事前に何度か連絡を取り合っていて、合同練習もやろうとしていたのですが予定が合わずに出来ませんでした。
これから私たちもリーグに入って来ます。2週間スパンでの試合で高校リクルにあまり練習時間をさけません。せめて今年中に顔だけでも合わせたく今回応援に行かせて頂きました。

事前に連絡してあったので、監督さんと試合後お話しをさせていただきました。

監督さんのお話しによるとその高校のアメフト部のほとんどの3年生は大学に行ってもアメフトを続けそうです。しかし文教大学にアメフト部がある事はあまり認知されてなく、大学選びの候補には上がらないのが今の現状です。

正直アメフトをやっている人でもあまり文教のアメフト部のことを認知していないとは少し驚きました。

今の現状を知ることができ、また顔を合わせ「春に合同練習をしよう!」とお話しをすることができたことで、やっと一歩踏み出せたかなと感じました。

ただの口約束にならないよう今後も活動していきます。

※もう立派な戦力、彼らの初々しい時期、新入生ブログはこちら!
http://blog.livedoor.jp/sinnyuusei/

<リクルート・教育部長:米田美佳>



■徒然後記
子供から大人まで大人気のゲーム
「モンスターハンター」
というゲームをご存知だろうか。

同作品は2004年にプレイステーション2で発売されてから現在に至るまで全シリーズ作品の累計出荷売上1000万本以上の売り上げを誇る大ヒットゲームである。
現在任天堂の3DSから発売された新作が現在も好調な売り上げを誇っているが、
カプコン社は今年12月に新作発表、
2013年には国外にも新作を発表するとファンの間で騒がれている。
ゲーム機の進化と共にゲーム内容の進化も年々遂げてきているのだろう。

モンスターハンターで例える訳ではないが、我々もリーグ戦が待ち構えている。
そして我々の前には5つの敵チーム立ち構えている。
モンスターを討伐するが如く、 必達目標を達成させるためにも目の前の敵をチーム全員で立ち向かわなければならないだろう。

<文学部日本語日本文学科2年:鈴木翔太>


さーて、来週のオースポZは?
〇社説
〇川崎主将プロデュース今週の主将賞
〇ディフェンス・オフェンスリーダーより
〇■社説

ついに3部リーグが開幕するまで1週間を切り、プレーヤー、スタッフともに第1節に向けて着々と準備が進められている。

学生スポーツで何が起きるかわからないのは、去年のリーグ戦であきらかになっている。

去年の第1節は大東文化大学はファンブルやターンオーバーを何度も犯してし、文教に引き分けた。
文教はといえば、こちらも大事な場面でターンオーバーをさせ、最後の最後にニーダウンをした。

あれから1年。オーディンがどのように成長したのかも注目だ。

リーグ戦が近付く他にも、今年のオーディンは新しい取り組みを行った。
リクルーティング部での活動で高校リクルを行っている。

つい先日、ある高校アメフト部(※編集部注先方に配慮して匿名です)の試合をリーダー米田や下級生のリクルメンツで観戦しに行った。
今年は合同練習は日程が合わず行わなかったが、来年の春の練習などに参加してもらい、文教大学にもアメフト部があることを認識してもらいたい。

顧問の先生とリーダー米田が話し合い、試合後にオーディンのメンバーで挨拶する時間を確保していただけたようだ。
ほんの少しではあるが、リクルの活動が広く大きくなってきたのではないか。

様々な取り組みも、チームが勝ち、チームが大きくなるため。
その為に、色々なことに挑戦し、貢献し、人として、オーディンの一員として自立する。

全ての取り組みの集大成であるリーグ戦は目の前である。

※ご意見ご感想はこちら
odin_jimukyoku@yahoo.co.jp



■悲しきヒットマン川崎将太主将プロデュース「今週の主将賞」


主将賞:「米田美佳」

社説でも書きましたが、米田はリクルーティング部のリーダーです。
今年は本当に影からチームを支えてくれる存在だと思います。

リクルのリーダーとして、常に下級生に気を配り、合宿では毎年オーディンにある帰省期間明けに練習に来なくなる部員がいることを懸念し、合宿の日程を決める際にもリクルとしての時間がほしいと真っ先に相談を受けました。

また今年から行っている高校リクルについても様々な高校に自ら行動し、アプローチを続けてくれました。

チームにとって新たな第一歩を踏み出してくれた米田を今週の主将賞にいたします。
※オーディン公式HP
メンバー紹介:
座右の銘:「前向き!」
米田美佳のプロフィールはこちら
http://bu-odin.com/roster-sm.html#034


■ツープラトン完全移行なるか?チーム内戦さらに激化!「ディフェンス・オフェンスリーダーより」

<ディフェンスリーダー:大塚康史>
こんにちは、大塚です。

チームは夏練が終了しリーグ戦に突入しました。
来週の日曜日には、とうとうリーグ戦第一節首都大学戦があります。
そして、夏練が終了したということで今回もDefense夏練場所を行いました。
夏練、夏合宿と筋トレも勿論気持ちの部分も高めて行われた今回のD場所。

今回も、Dチーム中でそれぞれが色々なプライドをもって戦いました。

そして、今回の順位というと、

1、#78 大塚 康史 (4年 OL/DL)
2、#68 杉山 智紀 (2年 OL/DL)
3、#57 山本 晴也 (2年 OL/DL)
4、#52 池田 秀平 (3年 OL/DL)
5、#71 野澤 勇樹 (2年 OL/DL)
6、#2 安川 輝塁 (3年 LB)
7、#41 高橋 健太 (1年 LB)
8、#5 矢作 拓磨 (1年 LB)
9、#18 宮崎 優 (1年 DB)
10、#89 北條 佑樹 (2年 DB)
11、#42 小山 翔平 (2年 LB)
12、#66 有賀 和音 (1年 DL)
13、#14 上松 航大 (1年 DB)
14、#48 石川 慧 (2年 LB)

という結果でした。
春、前期と行ってきたD場所ですがやはりリーグ戦に向かうにつれヒットの強度があがってきているなと実感しました。

なかでも、#52 3年 池田vs#68 2年 杉山戦は熱い戦いになりました。

このLine対決は体重や身長といった体格差が歴然としていて体格面だけでは池田は負けていました。
試合の前杉山は『いつも4位、5位にしか入れないから上位に食い込みたい』と闘志を燃やしていました。

そして、杉山は勝ち続け池田との試合がやってきました。

一回目はお互いが低く、内の取り合いで引き分けになり

引き分けを挟んだ二回目勝負がつきました。

池田は持ち前の低さと素早いスピードで内に入り最後はドライブで足をかき杉山を倒したのです。

その瞬間、池田の先輩としての意地が見えました。

その瞬間、杉山は『くそー!』と悔しがっていました。

池田はというと小さくガッツポーズしていました。

こうやって、先輩が後輩の大きな壁となり後輩を育てていく。
先輩を超えられる時が来たら、チームはまた強くなる。
その繰り返しがチームにとっていいスパイラルを生むのだと思います。

だから、このような取り組みはとても大事な行事であると思いました。

そして、最初にも書きましたが来週の日曜日は首都大学戦です。
D場所では熱い闘志を仲間でぶつけてきました。そして、今度はそれを相手にぶつける番!
今まで準備してきたことを首都大学戦ですべてぶつけてきます!


<オフェンスリーダー:原田将>
とうとうリーグ初戦vs首都大学東京が今週末にキックオフです。
春からやってきた練習、勧誘などの成果が試される時です。

相手も俺たちに勝つために努力してきたと思います。
応援しに会場に駆けつけてくれる人、自分達に指導してくれた人達のためにも負けるわけにはいきません。

残り時間はもう少ないですが、できることはあります。
細かい所までしっかり詰めて試合当日、相手ディフェンスを「支配」してやります!!


■ひっそりと御意見番!田中の「今週のオーディンニュース」
初戦まで残りのこり1週間を切りました。

アナマネではスカウティングが進み、チーム全体に情報を伝えています。

アナマネと言えばスカウティング!

そんなふうにイメージする人も多いと思います。
とは言えど、1、2年生は具体的にスカウティングとは何を行っているのかよくわからない人も少なくはないと思います。
これがまたかなり大変で、アナマネが活動するなかで最も過酷な仕事なのではないかと思います。

9月中旬辺りから図書館のビデオが見られるブースに行くと必ずアナマネがいます。

空き時間は図書館にこもり、ビデオを見てプレーの紙面化と打ち込みをしています。再生→一時停止→巻き戻しを何時間も繰り返しています!

スカウティングをしたことがない下級生プレイヤーは是非図書館に来て、どんなことをしているのか、どういうデータを出しているのかなど見て、上級生になったときに突然スカウティングをする、ということになるよりは、アナマネと一緒に見て目を養うのも良いのではないかと思います。

また、今シーズンは3グラでの試合が多く、他の場所で行われている対戦校のスカウティングに行くのが難しいという現状があります。
上級生2人が記録委員と学生委員を担っているため、文教の試合があるときに他の大学会場でスカウティングしたい試合があっても行くことが出来ません。

そして上級生が2人しかいないため、1年生を育てながらスカウティングデータを出さなければなりません。

しかし、1年生も打ち込みが出来るようになったり、ビデオを見てパスコースを出したりと、まだまだ未熟ですがとても熱心に取り組んでいます。

この情報が必ずしも勝利に直結するとは限りませんが、スカウティングデータが少しでも勝利に貢献出来るよう綿密に行っていきます。

※リーグ戦情報を見逃すな!
オーディン公式ホームページはこちら
http://bu-odin.com/index.html



■勧誘・教育担当米田の「オーディン人材発掘!」
16日日曜日にリクルメンバー数人と一緒に高校アメフトの試合会場に行ってきました。

そうです!高校リクルの一環としてある高校のトーナメントの応援にいって来ました!(高校に対して許可をとっていないので名前は伏せさせていただきます。)

その高校とは事前に何度か連絡を取り合っていて、合同練習もやろうとしていたのですが予定が合わずに出来ませんでした。
これから私たちもリーグに入って来ます。2週間スパンでの試合で高校リクルにあまり練習時間をさけません。せめて今年中に顔だけでも合わせたく今回応援に行かせて頂きました。

事前に連絡してあったので、監督さんと試合後お話しをさせていただきました。

監督さんのお話しによるとその高校のアメフト部のほとんどの3年生は大学に行ってもアメフトを続けそうです。しかし文教大学にアメフト部がある事はあまり認知されてなく、大学選びの候補には上がらないのが今の現状です。

正直アメフトをやっている人でもあまり文教のアメフト部のことを認知していないとは少し驚きました。

今の現状を知ることができ、また顔を合わせ「春に合同練習をしよう!」とお話しをすることができたことで、やっと一歩踏み出せたかなと感じました。

ただの口約束にならないよう今後も活動していきます。

※もう立派な戦力、彼らの初々しい時期、新入生ブログはこちら!
http://blog.livedoor.jp/sinnyuusei/

<リクルート・教育部長:米田美佳>



■徒然後記
子供から大人まで大人気のゲーム
「モンスターハンター」
というゲームをご存知だろうか。

同作品は2004年にプレイステーション2で発売されてから現在に至るまで全シリーズ作品の累計出荷売上1000万本以上の売り上げを誇る大ヒットゲームである。
現在任天堂の3DSから発売された新作が現在も好調な売り上げを誇っているが、
カプコン社は今年12月に新作発表、
2013年には国外にも新作を発表するとファンの間で騒がれている。
ゲーム機の進化と共にゲーム内容の進化も年々遂げてきているのだろう。

モンスターハンターで例える訳ではないが、我々もリーグ戦が待ち構えている。
そして我々の前には5つの敵チーム立ち構えている。
モンスターを討伐するが如く、 必達目標を達成させるためにも目の前の敵をチーム全員で立ち向かわなければならないだろう。

<文学部日本語日本文学科2年:鈴木翔太>


さーて、来週のオースポZは?
〇社説
〇川崎主将プロデュース今週の主将賞
〇ディフェンス・オフェンスリーダーより
〇ひっそりと御意見番!田中の「今週のオーディンニュース」
〇勧誘・教育担当米田の「オーディン人材発掘!」
〇徒然後記

以上を中心にお届けします。

「未来に向かってファーストダウン!」
オーディンは、未来を創るフットボールチームです。
来週もオースポZでお会いしましょう!
posted by 週刊オーディンスポーツF編集長 at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。